WORRIES

  • 合格に必要な学習ステップが分からない

  • 「とにかく作図量」と言われても合格の
    イメージが湧かない

  • 課題に追われて疲弊してしまう

  • 違う課題になると途端に解けない

  • 手順を覚えてもエスキスがまとまらない

  • 講師の添削を受けても復習に繋げられない

  • 講師が感覚的な教え方でモヤモヤする

この原因は、次の3つの「間違った学習」が広がっているからです。point.01 量をこなす根性学習 たくさん作図をこなしても実力がつかない… point.02 暗記学習 数日経つと忘れてしまう… point.03 スピード重視の学習 時間内に完成しても合格に繋がらない… この原因は、次の3つの「間違った学習」が広がっているからです。point.01 量をこなす根性学習 たくさん作図をこなしても実力がつかない… point.02 暗記学習 数日経つと忘れてしまう… point.03 スピード重視の学習 時間内に完成しても合格に繋がらない…

特に作図スピードUP
エスキス手順を覚える記述の暗記
このような学習は、合格に近づくための
本質的な対策ではありません。

近年では、年々合格率が厳しくなっている現状・・・ただ課題をこなすだけの学習では通用しない時代をむかえています。 近年では、年々合格率が厳しくなっている現状・・・ただ課題をこなすだけの学習では通用しない時代をむかえています。

つまり、本来あるべき学習環境が
いまだに整っていないのです。

本当に合格に近づくためには根拠を持って「設計」をすることです!BENEFIT 本当に合格に近づくためには根拠を持って「設計」をすることです!BENEFIT

  • 要求室の面積比較
  • コマ数算出
  • 廊下係数

など、面積ベースの表面的な
計画は対策にすらなっていません。

本来の正しい学習の向き合い方は 平成21年に公表されている
国土交通省の方針を軸に学習を進めること
です。

つまり その”試験元の方針”に基づいて「設計の本質」を理解したうえで学習を継続するとどんな問題でも自分で分析できる基礎力が身につきます!詳しくは つまり その”試験元の方針”に基づいて「設計の本質」を理解したうえで学習を継続するとどんな問題でも自分で分析できる基礎力が身につきます!詳しくは

たった1年で、ランクⅣから逆転合格した学習ロードマップシェア会ですべて共有しています シェア会で得られる内容の一部をご紹介 01 製図対策の学習が定着しにくい本当の理由 02 知らないと損する合格するための学習思考 03 本来あるべき製図試験の向き合い方 04 実は、受験生の9割以上がハマってしまう学習の落とし穴 たった1年で、ランクⅣから逆転合格した学習ロードマップシェア会ですべて共有しています シェア会で得られる内容の一部をご紹介 01 製図対策の学習が定着しにくい本当の理由 02 知らないと損する合格するための学習思考 03 本来あるべき製図試験の向き合い方 04 実は、受験生の9割以上がハマってしまう学習の落とし穴
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VOICE

  • よしかわさん たった1ヵ月の
    指導で令和6年合格!

    学校の添削や指導状況に不安を感じ、本当にこのまま進めて良いのかと悩んでいました…塾のテーマである「足切り(ランクⅢ)」を突破するために必要な指導やカリキュラムが揃っていたので、正しい学習の中で試験に向き合えました!

  • かんのさん 設計未経験でも
    安心して授業を
    受けることができました!

    大手学校でたくさん教材は与えられても、十分なフォローが無いことに不安を感じていました…
    入塾してからは、質問に対する回答が早いところにとても安心感を持てました!この試験は、施主である試験元の要求に対して「誠実にモノをつくる」という、設計における本質の部分を学習することができ、試験に対する向き合い方が変わりました!

  • きむらさん 試験元の方針を理解すると
    どの課題にも共通する
    "解き方"が見えました!

    「試験なので、何か試験元が伝えたいものがあるはずだ」と思ってモヤモヤしていましたが、学校ではそれが全く見つかりませんでした…入塾して、試験元の方針を軸にした指導を受けたことでどの課題も同じなんだと俯瞰して見ることができました!

    受験生は誰しも何か1つは不安を抱えています。しかし、目の前のやるべき学習をこなすことで一歩ずつ「自信」へとつながっています。

PROFILE

足切り突破塾
代表講師/一級建築士
手古祥太

一級建築士を 本気で勝ち取りたい受験生を 全力でサポートさせていただきます!

一級建築士を本気で勝ち取りたい 受験生を全力でサポートさせていただきます!

受験

令和2年:学科通過→製図試験不合格(ランクⅣ)
令和3年:一級建築士 取得

経歴

  • 住宅設計2年
  • 構造設計7年 
    合計50件以上の大規模建築物の設計に携わる。
    内、スーパーゼネコン設計部に1年6ヵ月出向
  • 令和6年 足切り突破塾 開講(合格者輩出)

【 当塾の想い 】

一刻も早く、試験に縛られた
人生から解放されてほしい!
そして、
胸を張って一級建築士になってほしい!

  • 家族との時間
  • 友人との時間
  • 恋人との時間
  • 自分の時間

あなたは人生で大切な時間を削り、覚悟を持って一級建築士合格を目指しているかと思います。

しかし、多くの受験生が作図や課題をたくさんこなしても成長している実感が湧かない状況に陥っています。

私も受験当時、その落とし穴にハマっていました。ただひたすら目の前の課題をこなすだけでは

  • 復習ができない
  • 知識が定着しない
  • 解答に自信が持てない
  • 課題に追われて疲弊する

本試験直前までずっと不安だけが募り、
気づけば試験が終わっていました…

そして、ランクⅣの不合格通知を手にして初めて危機感を覚えました。
「来年もこのまま同じ勉強を続けても、合格できるイメージが湧かない…」と思いました。

そして迎えた2年目、長期講座に通って愕然としました。結局、課題をこなすだけの方針なのかと。
「このまま進めてもまた同じことの繰り返しになりそう…」と思いました。

そこで、本当の学習法があるはずだと探したところ辿り着いたのが、国土交通省の方針でした。
これこそ、合格に必要なセンターピンだと確信しました。

それを見つけた瞬間に長期講座を辞退し、課題をこなす時間より試験元の方針に向き合う時間を対策の軸に置くことで、無事に合格することができました。

多くの学校は「本当に必要な学習」を
教えてくれません。
「課題をこなせば大丈夫」の一辺倒です。

私は今も尚、学習方法が変わっていないことに強い違和感を覚えました。
だからこそ、本来あるべき正しい製図対策を広げていこうと足切り突破塾を立ち上げました。

当塾は、合格に直結する土台づくりができる本質的な学習を取り入れ、一級建築士を本気で勝ち取りたい受験生を全力でサポートさせていただきます!